エネルギー部(Team Energy)

Thank you for visiting energy team.
We are doing survey of renewable energy.


INDEX

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進行状況
  ・12月期
  ・1月期
アップロードファイル一覧


目標

今後重要になるであろう新エネルギーを利用して、さらなる社会・経済の活性化を目指す

※我々が取り扱う新エネルギーは法令で指定されているものに限ります


プロジェクトチーム

最高責任者       :角野 裕哉
統括責任者       :赤司 将太
進行責任者       :杉浦 尚哉
エコマネー責任者    :松山 将大
                 以上4名


年度計画書

6月 :新エネルギーの調査
7月 :エネルギーを学習できる施設の調査
8月 :新エネルギーを利用している施設、企業などの調査
9月 :実地調査及びアンケート制作
10月 :COP10に向けての資料制作
11月 :COP10参加後のまとめ、反省
12月 :研究した新エネルギーを利用しての未来予想図の制作
1月 :中部大学ESD発表に向け資料の作成


参加予定行事

12/11 DECO school参加
10/25 COP10参加

進行状況

6月

6月期目標

「第6月期の目標は新エネルギーの種類の調査であった。
資源が乏しく殆どを海外からの輸入に頼っている日本にはなくてはならないのが新エネルギーだ。
我々が取り扱う新エネルギーは政令にて指定されている物のみに限る。」

調査対象エネルギー

・太陽光発電
・風力発電
・地熱発電
・中小規模水力発電
・バイオマス発電

各エネルギーについての概要及び調査結果

wordにまとめPDF形式に変換済み、しかしwikiにおいてアップロード形式の制約のため
アップロード出来ず。現在解決策を模索中


7月

7月期目標

[エネルギーを学習できる施設の調査]


あいち臨空新エネルギー実証研究エリア


あいち臨空新エネルギー実証研究エリアとは
「地球温暖化やエネルギー枯渇問題などの課題解決に向けて、世界的に新エネルギー技術開発が進められています。
 愛知県では、特に新エネルギー関連産業の振興に重点を置いて、実証研究推進事業を展開しています。
 「あいち臨空新エネルギー実証研究エリア」は、愛知万博の理念・成果を継承し、最先端の技術を活かした実証研究を実施するとともに
 県民の方々の新エネルギーに対する理解向上を図るための施設です。
 国から認定を受けた「あいち臨空新エネルギーパーク」の中核施設となっています。」
                                         (公式ホームページから引用)
 住所
  〒479-0882
   愛知県常滑市りんくう町3丁目6−3
   0569-38-1013

 アクセス
 ■名古屋駅から
  名古屋鉄道「名鉄名古屋駅」所要時間約50分
  1. 一部座席指定特急「中部国際空港行き」乗車 → 「常滑駅」下車、普通列車乗換 → 「りんくう常滑駅」下車、約徒歩10分
  2. 急行もしくは準急「中部国際空港行き」乗車 → 「りんくう常滑駅」下車、約徒歩10分



三洋電機ソーラーアーク太陽電池科学館


概要
21世紀の方舟「ソーラーアーク」
紀元前の昔の”箱舟”伝説は、自然災害の危機と戦いながら生き抜いてきた人類の英知の象徴でした。
21世紀を迎えた現在、私達人類は発展を求めるあまり、地球規模の災害の危機をまねいています。
「ソーラーアーク」は人が地球といつまでも共に生きていくために必要なクリーンエネルギー技術を人々の心に船出させる21世紀の箱舟です。

年間発電量:約53万kw
                                       (公式ホームページより引用)
 アクセス
  名神高速道路「岐阜羽島IC」を下りて県道大垣・一宮線を大垣方面へ。(約10分)
  東海道新幹線「岐阜羽島駅」よりタクシーにて約5分(1000円程度)

  公式ホームページ:http://www.chubu.meti.go.jp/enepark/index.html

7月期まとめ

身近に新エネルギーを研究している施設があることが分かった。9月に行う実地調査の候補地を選定することができた。


8月

8月期目標

新エネルギーを利用している施設、企業などの調査

太陽光エネルギー利用施設

中部国際空港セントレア
太陽光エネルギーを利用している施設として調査を行った
報告ページ中部国際空港

バイオ燃料を利用、実験を行った企業

日本航空-JAPAN AIRLINES-
報告ページ日本航空


8月期まとめ

個人的に行った調査は上記2つのみだが、企業、施設ともに環境を考えたエネルギーの利用を行っていることが分かった。
今後もさらに調査を行いたい。


9月

9月期目標

実地調査及びアンケート制作

9/3に岐阜にある風車を見学に行くことが決定しました。

9月期まとめ

岐阜県新エネルギー調査報告書が完成しました

自然の大切さを改めて実感することができた1ヶ月でした。


10月

10月期目標

COP10に向けての資料制作

10月期まとめ

10/25にCOP10に参加しました。その際に制作したポスターと配布資料をアップロードする。
yahooブリーフケースにアップしていますのでダウンロードして御覧ください


※COP10配布資料は実際に配布した資料とは一部異なります。
※必ずダウンロードしてから見てください。ファイル形式はすべてPDFです。

11月

11月期予定

COP10参加の反省点

11月期まとめ



12月


当初の計画と達成度


計画 達成度
新エネルギーの調査
エネルギーを学習できる施設の調査
新エネルギーを利用している施設、企業などの調査
実地調査及びアンケート制作 ×
COP10に向けての資料制作
COP10参加後のまとめ、反省
学外活動に参加

12月期予定

DECO schoolに参加


調査報告書置き場

中部国際空港セントレア

太陽光エネルギーを利用している施設として調査を行った
報告ページ中部国際空港

日本航空-JAPAN AIRLINES-

バイオ燃料の利用、実験を行った企業として調査を行った
報告ページ日本航空

岐阜県エネルギー調査報告

9月3日に行った岐阜の報告書

  • 最終更新:2011-04-19 18:58:10

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